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聡和の霊視鑑定で、昔に会ったかたや会ったことはないけれど知っているかたが最近増えた。

そんななかでかなり久しぶりの人から連絡を受ける。
本当にしばらくぶりだったので、その人かどうかを確かめるべく、変な質問をさせていただいた。
「あなたは、前世私と関わってますが、何をしてたでしょう?」
すると、ためらうことなく「乳母」と答えが返ってきた。
―― 間違いない。
こんな変な質問に答えれることが間違いないと確信した(笑)

また、違うときには、名前は知っていていろいろな企画や私の仕事に申し込んでくれる人からの依頼で、私はなんとなく電話で話すことを聡和にお願いした。

霊視鑑定当日、聡和がいつもどおり相談を受ける。
相手は初めての霊視だったので緊張してるようだ。
「霊視に入りますので、そのあいだ無言となります。通常はお電話をいったん切ってかけ直しますが、今回は紗依さんと変わりますね」
「もしもし」電話替わって話出したのだが、返答がない。
「あれ? もしもし?」再び呼びかける。
「え、あっ、き、緊張しちゃう~」と第一声をいただいた。
「そうですよね、急に替わっちゃってすみません」
そこから聡和が霊視中に、ブログや本の話、などなど話した。
初めてなのに、初めてのような気がしないのは私のことを知ってくださってるからだろう。
いつも電話口に出るとは限らないレアキャラのような私に彼女は喜んでくれた。

聡和の鑑定で、ときたま仕事の息抜きで電話に出ることがあるかもしれないレアキャラの私ですが、もしも「話してみたい~」という要望があれば検討いたしますのでご連絡くださいね(笑)

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