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7月25日朝、目を覚ますと心臓が痛くなった。
ギュッと何かにつかまれたような感覚で苦しい痛みを感じた。
数分でこの症状は治まったのだが、日曜だったので翌日の月曜に受診したのだが、特に問題はないと言われた。
その時だけで、今はその症状はない。

しかし、その日から奇妙なことが起きる。時間の流れが遅くなったのだ。
すごく寝たと思って起きてみても、数分しかたっていない。
何度寝ても同じで時間が進まないのだ。
寝ぼけてるのかと思って、起きているときに確かめてみるも、なぜかいつもより時間が遅い。

午前中がやたらと長く感じたり、おなかが空くのにまだ正午じゃなかったり、何をしても時間が遅く感じた。

なぜこんなことが起きてるのか分からない。

考えられることは、あの時、もしかするとわたしは心臓が止まり死んだのかもしれない(苦笑)
何度も死んでいるのでそんなに珍しいことではない(笑)

あの世には時間がない。
時間という感覚がないので、もしかすると時間が遅く感じるのはもはや時間の感覚がなくなったからかもしれない。

まあ、早くなるよりは得した気分でいいけどね(笑)

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