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夢の中のわたしはどこかでだれかに会っていた。
その人が持っていた本が目に留まる。
情報誌なのか、絵本なのか、わからなかった。

わたしの様子に気づいたその人は、わたしに手渡して見せてくれた。

絵本のように描かれているのに、内容は情報誌のようだった。

わたしは見ながら言った。
「へぇ~、おもしろいねぇ~。こんな本があるんだぁ~。えっ、えええ! これ、わたしじゃん!」
わたしの情報が書かれてたのだ。

(書かれていた内容)
「最近、見つけた『笑える~こわい話』はとても面白くて、大好きな本です。内容は?とよく聞かれますが、それは、ひみつです。読んでみてくださいね。マジおもろいのですよ! あはは~」

—— あはは~って、わたし、本出てないし(笑)

一人で驚きながら笑っていたら、本を持っていたその人は言った。
「そうそう、これこれ、マジおもろいですよ! お薦めです。今度読んでみてください」
そして、わたしにその『笑える~こわい話』の本をくれた。

—— えええ! わたしの本ジャン!  著者 巻山 紗依って書いてる! マジ? マジ? マジ??

って目が覚めた(笑)

この当時、夢にも思わなかったけど、実際、今は本を出している。
まさに、正夢となったが、気になるのは、その本をわたしにくれた人物がだれなのか分からない。
あれはいったいだれだったのかとても気になるところ。

(夢は正夢になることもあるので、ちゃんと日付つけて書いておくといいですよ)

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